川上歯科医院
〒579-8003
大阪府東大阪市日下町
4丁目4-8
川上敏子
いやな病院、決して楽しいところではない病院へ足を運んでこられた患者様、それぞれの意向を重視し、まずは十分話をきいてあげる、話しやすい環境と雰囲気作りに努めております。
受付は診療の窓口であり入口が広く、心地良くなければ入りにくいのではないかと思います。
もちろん十分な笑顔でお迎えする事も忘れてはいません。
歯を失わない為に出来る事などを紹介したり、失ってしまった歯の修復方法や種類の紹介など新しい情報を常にお伝えするようにしております。
歯が修復された時の喜び、痛みがなくなった時の喜び、かめるようになった時の喜び、患者様の笑顔をエネルギーとして日々職務に励んでおります。
噛む事の大切さを感じそして美しい白い歯を思いっきり笑って人生楽しく生きましょう!!
中角素子
川上歯科の扉を開けて待合室に入ってきていただいた方はすべて大切な患者様だと思っています。
不安や恐怖心なく治療を受けていただくこと、居心地の良い空間を作りリラックスしていただけることに気を配っています。
最近では、フッ素や歯石取りなどに来院してくださる患者さんも多く、予防に関心を持っていただけることをうれしく思っています。
その際できるだけお待たせしない様にすることが今後の私の課題だと思っています。
乾裕子
全身の健康にお口の健康が深く関わっている事をご存じでしょうか?
虫歯や歯周病で痛みを伴う場合や、噛み合わせ等が悪く摂食に支障をきたす場合、まず健康維持への影響が心配されます。
但し、自覚症状が無くてもお口の中にはたくさんの細菌が存在し、その一部は全身の様々な疾患に影響を及ぼします。
ですから、お口の中の環境を整え、改善し健康を維持していく事は、全身の健康維持へとつながっています。私達は患者様のお口の健康維持をサポートさせて頂きます。分からない事や些細な事でも気軽にお尋ね下さい。一緒に頑張りましょう!!
長尾まゆみ
歯科衛生士になって色々な患者さんの指導をさせていただいてきましたが、私が一番心がけている事は「100%磨き」を指導するのではなく、まず「お口の中に興味、関心を持つ!」と言う事です。色々な歯ブラシを紹介し「ここにはこれを使って下さい!」と次から次へと指導しても実行してくれるのも結局最初だけで、次の来院時にはまた同じ状況に戻るというのが現状です。
もちろん中にはものすごい進歩を見せてくれる方もいらっしゃいます。
ですから初めから歯ブラシをすすめ、難しいテクニックを指導するのではなく「お口の中に興味を持つことから始めましょう!」と言います。
"1日1回のブラッシングが2回になった!""鏡でよくチェックするようになった!""自分で虫歯を見つけてきた!"これらは見事な進歩だと思います。あまり知られていなかった歯周病も今は"生活習慣病"と言われるぐらい注目されてきました。歯周病は全身疾患と深い関わりを持っています。一人でも多くの患者さんに歯周病を理解していただき、いつまでも健康でおいしく食べていただけるようお手伝いできたらといつも思い仕事をしています。
田栗あかね
虫歯、歯周炎の予防の担当をさせていただいております。
歯科医院に来るのが好きという人は少ないと思いますが、これから先、歯の状態を良好に保つ為には検診がすごく大切です。
患者様の役に立つよう、一緒に考え話し合っていけたらと思っておりますのでよろしくお願い致します。
板倉幸子
緊張ぎみに来院される患者さんに対して、少しでもその気持ちがほぐれる様に、笑顔を忘れず穏やかな対応や言葉遣いを心掛けています。
土居千佳
この仕事を始めて5年になりますが、まだまだ先輩には届かない所やもっと勉強しないといけない所がたくさんあります。
仕事を始めた頃は、新人という甘えもあってすぐ助けを求めていましたが、今は頼られる立場になれたと自分では思っています。ただそれに満足するだけではなくて、もっともっと自分の技術を高めていきたいと思います。
普段の生活では結構時間にルーズですが、この仕事においてはきびきび動くようにと心掛けています。「日々努力」「日々精進」が今の自分のモットーです。
長嶋千夏
まだまだ未熟ですが、笑顔で頑張りますので、
どうぞよろしくお願いします。
松本愛佳
いつも患者様の為に、全力でお手伝いさせていただいております。
患者様が笑顔で通っていただけるよう頑張ります。
野崎未希子
専門学校を出たばかりの新米の歯科衛生士です。
歯周病においてのブラッシング指導の効果は、その場でプラーク除去できたか否かを判定するのではなく、教えられた方法を患者さんが継続して実施し、健康な状態を将来も保っていくことで評価されます。
生活習慣であるブラッシングが上手にできるようになった患者さんは、時間が経つと教えてもらったことを忘れ、教えてくれた歯科衛生士のことも忘れてしまいます。
それが、ブラッシング指導の真の成功を意味すると思います。
患者さんに「歯を磨くと気持ちがいい」といっていただけるような歯科衛生士になれるよう日々勉強していきたいとおもいます。
